ハハコグサ
草の名前
ハハコグサは春の七草の「オギョウ」で、昔のヒトはこの草の若苗を用いて草餅にして食べたらしい。今だと、草餅といえばヨモギを連想するが。
母子草は「ホウコグサ」と読むのが正しいそうだが、正しい言葉でも通じなければ意味がない。
かなしい哉。
- ハハコグサ(母子草)
- キク科ハハコグサ属
- 春の七草(ゴギョウ・オギョウ)

(2009/04/08 差替え)
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ハハコグサは春の七草の「オギョウ」で、昔のヒトはこの草の若苗を用いて草餅にして食べたらしい。今だと、草餅といえばヨモギを連想するが。
母子草は「ホウコグサ」と読むのが正しいそうだが、正しい言葉でも通じなければ意味がない。
かなしい哉。

(2009/04/08 差替え)
iris* on 2008.05.15 at 18:30 in [4]草の名前 | Permalink
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