« February 2006 | Main | April 2006 »

23 posts from March 2006

2006.03.30

予約投稿のテスト失敗

終了。

| | Comments (1)

2006.03.29

お留守番

終了。

| | Comments (0)

2006.03.28

ココログ改編終了

終了。

| | Comments (0)

2006.03.27

明日はココログ改編日

終了。

| | Comments (1)

2006.03.26

ひっそりお花見三昧

終了。

| | Comments (1)

2006.03.25

来週、ココログ改編

終了。

| | Comments (0)

2006.03.24

花冷え

終了。

| | Comments (1)

2006.03.22

「花発きて風雨多し」

終了。

| | Comments (0)

桜の開花宣言

終了。

| | Comments (1)

2006.03.20

『ポーラー・エキスプレス』とか。

終了。

| | Comments (1)

「北の人名録」倉本聡

ココログベーシックのバージョンアップをひかえ、なんとなく過去記事の整理に忙しい今日このごろ。で、昔ウブだった頃書いた過去記事の引用部分があまりに長かったんでひどく反省し(ま、キャッシュが残っていたら仕方ないが)、編集していたところ、不具合発生。どうやらココログプラスかプロの時の「続きを読む」関係が原因らしい。バージョンアップのための準備の影響と思われ。なので、元記事を削除しここに再掲することに。

本棚整理で古本発掘!シリーズ(うそです。そんなシリーズはありません。)

「北の人名録」倉本聡。1982年/新潮社

北の人名録あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成

倉本聡氏が富良野に移り住んで出会った人々。この北の人々とのあれこれが「北の国から」の下地というコトですかね。いまさらですが。しかし、この本に出てくる人たちはドラマより百万倍ステキです。

愛する北の人々へ
―略―
ヒデリノトキハステテコ一枚
サムサノフユハガチガチフルエ
ミンナニ純粋ナバカダトヨバレ
呆レ果テラレ
デモ苦ニハサレズ
ソウイウモノガ
ココラニハイル(まえがきより)

*編集/再掲

| | Comments (0)

2006.03.18

「春眠暁を覚えず」にはまだ早い。

この記事は終了しました。

| | Comments (1)

2006.03.17

『シンデレラマン』

この記事は終了しました。

| | Comments (1)

2006.03.16

猫が顔を洗うと雨になる

終了。

| | Comments (1)

2006.03.11

『レ・ミゼラブル』

2000年/仏 TVドラマ版。

壮大な原作を映像化するためには8時間は必要だろうという志で創られた大作。でも、このDVDは3時間に短縮してある。意味ないじゃん。

マルコヴィチなどは、同作映画化のオファーを断りこのドラマのジャベールを演じた。このDVDの存在を知ったらガックシだろう。大幅にはしょられたのはたぶんフォンテーヌとコゼットの壮絶な苦労話とか、監獄に戻る決意を固めた市長が身辺整理をするところなのかな。。重要視されたのは、ジャン・バルジャンの苦悩かな。もっともだ。

けれども、もうひとつの「レ・ミゼラブル」で、私が1番記憶してるのはこのはしょられたと思われる部分だったから、いやん。

レ・ミゼラブル
ジェラール・ドパルデュー
ジョン・マルコヴィッチ/ヴィルジニー・ルドワイヤン
B000063EAH

市長がいかに「スゴイ」人物であるかをしつこいくらい詳細に描いていて良かったのは、こちらの「レ・ミゼラブル」。こちらははじめから映画として創られたモノだし、限られた時間内でうまく納めてある。ユマ・サーマンのフォンテーヌはすごくあわれ。リーアム・ニーソンのジャン・バルジャンはスゴイ男。きわめて映画的。。1998年/米・デンマーク

レ・ミゼラブルレ・ミゼラブル
リーアム・ニーソン
ビクトル・ユーゴー
ビレ・アウグスト

by G-Tools
[*編集/再掲]
[TB]「映画人」http://member.blogpeople.net/tback/02346

| | Comments (0)

2006.03.10

ココログのメンテナンス終了

終了。

| | Comments (0)

2006.03.08

「女三界に家なし」?

三寒四温といえどもようやく春めき、今日はこれ以上ないほどの好天である。今シーズンは冬ごもりがいよいよ長く、すっかり無精者と化していた私も、さすがにこの好天の元ではウダウダしているワケにはいかぬ。さてさて、今日は大掃除だ。

熊のねぐらのような部屋を片付けていると、なんと!懐かしい言葉がラジオから聞こえてきた。

「女三界に家なし」。

そういえばこんな言葉があったっけ。しかし、アレだ。この語が「死語」かと思いきや、語を展開して考えを巡らしてみると、まんざらそうでもなさそうだなとふと思う。けれども「女」を限定するのは今やもう意味がない。「女」を消去して意を曲解するに、「三界に家なし」なのは女ばかりではない事に思い至った今日この時。

姫、“美猫、三界を牛耳る”というのはいかが?

猫も始動する春。

「当然。。」


| | Comments (1)

2006.03.07

『冬の運動会』

週末に『冬の運動会』をdvdで観た。2005年に放送された日テレ「向田邦子新春ドラマスペシャル」。

Continue reading "『冬の運動会』"

| | Comments (0)

2006.03.06

やはり親バカ

昨日、写真の整理をしていたら、姫たちが並んで写っている写真をみつけた。ウチの2猫は、特に仲が悪いというのではないけれど、ほとんど別行動の姉妹である。だからたまたま写真を撮ろうと思ったときに都合よく並んでいるということはほとんどない。たいへん貴重な写真なのだ。


2006030601
親ばか承知で、掲載。
かわいいなぁ。。

| | Comments (1)

2006.03.04

お風呂の枕

ここ数年温泉ブームらしく、各地の温泉場とか町々にできたスーパー銭湯とかが人気らしいが、どちらもあまり興味がない。私は風呂好きと言えないようで、風呂は一日1回入ればそれでよい。二日に1回でもいい。髪がオイリーにならなければ一週間に一度でもかまわない。ま、それはちょっと言いすぎかもしれないが、温泉場はともかく、お風呂に入るためにどこかに出掛けていくなんてとても考えられない無精者だ。

けれども、先日ソニプラロフトに立ち寄った時、たったひとつ欲しくなったものはお風呂の枕であった。千円ちょっとのお値段で半透明のプラスチック製。吸盤で浴槽のフチにくっつける。首のサイズがMとL。ビミョウなカーブが肩と首を心地よく刺激して大変よい。

私はよく半身浴をする。冬場は寒くなるので長時間つかっていられないが、結構リラックスできる。そのうえこの枕。とーっても気持ちいい。昨夜は気持ちよすぎてついウトウト眠ってしまい、気が付くとお湯が冷めて水になっていた。なので、本日はちょいと頭痛だ。良くも悪くも「過ぎたるは及ばざるが如し」。

そういうワケで、姫、今日は遊んであげられません。

「・・・」

「・・・」



| | Comments (2)

2006.03.03

『フィラデルフィア』

1993年/米 この「フィラデルフィア」は、トム・ハンクス、アントニオ・バンデラス、デンゼル・ワシントンなど、演技派の魅力的な俳優が入魂の演技を見せている。皆さんお若い。

フィラデルフィアサントラフィラデルフィアサントラフィラデルフィアサントラあまなつ

トム・ハンクス熱演のみどころは、なんといってもマリア・カラスの「アンドレア・シェニエ」(なくなった母を)を聴きつつオペラの感動と共に自らの苦悩を吐露する場面。ここは鬼気迫るものがある。同様に、マリア・カラスの歌唱も、当然圧倒的に魂に訴えかけてくるのだった。

| | Comments (0)

2006.03.02

落ち込む日

終了。

| | Comments (1)

2006.03.01

『妖怪大戦争』

『妖怪大戦争』をdvdで観た。2005/日 詳細

何せ自慢じゃないけど私の場合、1968年の大映映画『妖怪大戦争』も観たんだぞと。さすがによく覚えていないが、『妖怪百物語』とこの映画でトラディッショナルな妖怪の数々を知ったようなものだ。



2005年の『妖怪大戦争』の監督は三池崇史。日本映画学校出身。二三日前に横浜そごうの屋上からスカイビルを臨みながら「ここに(前身の)横浜放送映画専門学校があったのよね」と思い出話に花を咲かせたばかりだったから、ちょっと奇遇。私は何故か「三池崇史は社会派」と思い込んでいた。余談だが。

2006年は、『46億年の恋』『INPRINT』『A LICENSE TO KILL』など公開・制作が目白押し・・・だそうだ。『46億年の恋』は第56回ベルリン映画祭出品作。

『妖怪大戦争』2005は、面白かった。主役の少年はすごくうまいし、『ハウル・・』の「待たれよ」の声も大好きだ。公開時に話題になっていた加藤保憲の配役については、こりゃ仕方ない。『帝都・・』での加藤があまりに強い印象を残しているので、今回の加藤役はちとお気の毒。あとは、「お楽しみ」盛り込みすぎでちょっと落ち着かない感じがしたかな?オールスター総出演の香港の正月映画みたいな賑わい感が楽しいといえば楽しい。またまた余談だが。

[TB] 「映画人」 http://member.blogpeople.net/tback/02346

| | Comments (0)

« February 2006 | Main | April 2006 »