ケビン・コスナーの「ロビン・フッド」
今週観たDVDは「ロビン・フッド」。1991/米
これも、ナニを書けばいいのやら。
ケビン・コスナー、モーガン・フリーマン、クリスチャン・スレーター他。
10年以上前の公開だからネタバレもなにもないだろうが、ショーン・コネリーがリチャード王ね。豪華な出演陣。ロビン・フッドってあまり知らない。昔、榊原郁恵が“♪いとしのロビンフッドさま、わたしのロビンフッドさま♪”という歌を歌っていたのをよく覚えているくらいで。イメージ的にはみどり色のタイツと羽つきの帽子。弓の名手。どうやらケビン・コスナーが嫌がったらしく、タイツははいていなくて帽子もナシですごくかっこいいロビンだ。
そりゃそうだ。
緑色のタイツと羽つきの帽子をかぶったいい歳をしたオトコを“♪いとしのロビンフッドさま、わたしのロビンフッドさま♪”と思えるオンナは少ない。
父親との確執が元で十字軍に参加し、遠征先のエルサレムで投獄。命からがら脱走して帰郷。ところが生家は焼失、父親は惨殺、領地は悪代官の手に。
悪代官がどんだけ悪いかという説明は、さすがに伝承話だけあってわかりやすい。
彼は親の顔も知らず、魔女に育てられた。
そのくらい冷酷で卑怯で品性下劣で強欲な人物といいたいワケなのだろう。
この魔女はこれでもか!というくらいにきたないし不気味。見所といえばみどころ。

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「商品や 興味しんしん やる気なり」
「とりとめのない住所が続いた」
「里親を かゆいところに キャッシュかな」
「とりあえず 機能されたし 使い道」
「スゴイ・・・」
メロのruiも成長しています。でも、なんとなく、あまり大きくなってほしくないな。だって、もふもふは大きくなるとコワイんだもの(うそです)。今週は新しいお友達が増えませんでした。残念。でも、気長に運命的な出会いを待ちましょうね。アイテムはまだみつからない。ruiのお庭にもいつかお花が咲くとステキね。
「記憶は奥深いところに!」
「たくさん妄想をかいたせいかもしれない」
「人生ほしいの?」
「相談に及ぶのでこれをどう今後に生かせばいいのかわかりませぶん」
「むしろ気になるバラ」
メロのruiです。またまた急成長。脱糞を覚えた。鳥もやってくるようになった。そして、お友達が増えました。